単票Excelサンプルのチュートリアル¶
Excelからアプリを作成する機能のチュートリアルになります。
このページでは、単票形式のExcelサンプルからアプリを作成する手順を説明します。
アプリの設定をする¶
1. アプリタイプの選択¶
2. データ範囲の指定¶
2-1. ヘッダーの指定¶
- 「データ範囲の指定」ダイアログのヘッダータブから「入力セルを選択」ボタンをクリックします。
- 「ヘッダー」の入力セルを選択して「設定」をクリックします。
- 「ラベルの設定」ダイアログが開くので、「OKボタン」をクリックします。
- 先ほど指定した内容が「データ範囲の指定」ダイアログに表示されたら、ヘッダーの指定は完了です。
2-2. 表(任意)の指定¶
- 「データ範囲の指定」ダイアログの「表」タブから「表の入力範囲を選択」ボタンをクリックします。
- 「表」の入力範囲を選択して「設定」をクリックします。サンプルでは「C28:M37」が入力範囲になります。
- 「ラベルの設定」ダイアログが開くので、「OKボタン」をクリックします。
- 先ほど指定した内容が「データ範囲の指定」ダイアログに表示されたら、表の指定は完了です。
2-3. 指定の終了¶
アプリを出力する¶
- 「アプリを作成する」ボタンをクリックします。
- アプリが作成され、アプリ一覧に追加されます。
- 作成したアプリは公開設定で、「メニュー」シートを開始シートに設定することで利用することができます。
参考
公開設定は アプリを公開する を参照してください。参考
各画面の詳細なヘルプは 画面別の操作説明(一覧/単票) を参照してください。出力したアプリの使い方は 自動作成したアプリの使い方 を参照してください。















